第36回天文学に関する技術シンポジウム2016 集録
  Proceedings of Symposium on Techniques in Astronomy 2016

   日時: 2016年12月15日(木)〜12月16日(金)

   主催: 国立天文台

   場所: 国立天文台三鷹キャンパス すばる棟大セミナー室

 

 

集録全体一括ダウンロード

 

参加者名簿

 

主催者挨拶】   国立天文台 技術主幹・技術推進室長  高見 英樹

 

【招待講演】

 1. 超精密計測技術が拓く重力波天文学           麻生 洋一

 

 2. 太陽補償光学系における並列処理技術         三浦 則明

 

 3. 生産性を2倍にする方法                   中村 光志

 

【一般講演】

 1.  水沢VLBI観測所のアンテナ保守 これまでとこれから 上野 祐治
 2. 岡山188p望遠鏡のリモート観測環境 裄V 顕史
 3. 太陽シンチレーションモニタを用いたシーイングの定量評価 山本 大二郎
 4. SMART太陽全面像高速撮像装置の設計・製作 仲谷 善一
 5. 木曽観測所の現状と将来について 青木 勉
 6. FPGAを用いたディジタルFFT分光器(OCTAD-S)の開発 直井 隆浩
 7. 天文観測システムの開発プロジェクトにおける安全プログラムの概要 太田 政彦
 8. 小規模組織におけるマネジメントと技術継承 奥村 真一郎
 9. 野辺山45m ミリ波較正装置の更新 倉上 富夫
10. 野辺山強度偏波計改修とポインティングチェック 篠原 徳之
11. すばる望遠鏡におけるローカル制御装置のログ取得システムの開発 佐藤 立博
12. Development of Multibeam Heterodyne Receiver Frontends Wenlei Shan

 

写真集

 

アンケートまとめ

 

編集後記